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CASE01 DMで開封率を高めるリアルメディア
オープンハウスの開催にあたって、
全国にいるお客様に品川まで足を運んでもらうには?

CONCEPT
全国各地にいるお客様に、品川まで足を運んでもらうことを目標に、
・DMを見ることで期待が高まる
・オープンハウスに行ってみたくなる
そんなワクワク・ドキドキするDMを制作しました。
POINT1 立体的な箱型で注目度UP!
平面的なDMよりも、コストはかかりますが、
届いたときの注目度は格段に上がります。
「絶対に見てもらいたい」「絶対に来てもらいたい」
そんな場面で箱型DMは高い効果を発揮します。
中身のデザインを工夫することで、
更に高い視認性向上が期待できます。

POINT2 複数回送ることで期待値UP!
オープンハウスのコンセプトに合わせ、
過去・現在・未来をテーマにしたDMを
3回にわけて送ることに。
複数回に分けて段階的に送ることで、
記憶に残るDMに。
次は何が届くんだろう?というワクワク感も
演出します。

POINT3 封入物で “わくわく”から
“実際に行ってみよう”に!
来場者へお渡しする粗品の配布方法を、
それぞれのDMに、鍵型のキーホルダーを封入し、
3種類の鍵すべてを来場時に持ってきて頂く事で、粗品をお渡しするという形式に。
宝さがしのような “わくわく感”を演出しました。

RESEARCH
DMを送付した全ての企業さんのところへ、
ご依頼元の営業さんが実際に出向き、
DMを開封していないとわからないキーワードを
盛り込みながら会話をしました。調査の結果、
90%以上
のお客様が、キーワードを理解して会話をしてくれている=DMを開封してくれていると言う事がわかりました。

DMが会話のきっかけになり、
話がスムーズに!
私たちは、リアルメディアを「どう使えば心を動かせるか」という視点で設計しています。
企画から加工まで、一貫して責任を持ってご提案致します。

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